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寒いってば・・・

最高気温・・・・8度・・・・・ストーブ着火・・・・・・ぽんでし。



具合悪くて仕方なくて、向かいの老人病院に行こうかと思った。

でも・・・・

あまりにも あんまりな病院なので、堪えた。



もぅ10月も終わるんだね。

みどりのクリニックに電話したら、書類変更してから来て下さい。って言われた・・・・

聞いてない。  絶対に聞いてない。  間違いなく聞いてない。

役所に電話で問い合わせると、出来ない事はないが、時間がかかる。

・・・・・・・・なんなんだよ・・・・・・・・

仕方が無いから 明日の病院の帰りに行かなくちゃ。。。。。はぁ・・・・



ツレがボソッと言った。

「やっぱり いないと寂しいな・・・・」って。

ツレには見えないんだって。

気配も感じられないんだって。

きっと・・・・ツレには、実際に見えたとしても、「錯覚だ」で、済ませるんだろぅな・・・

じっと、ボンズのお骨を見てる。

「頑張ったよな・・・・イィ子で賢かったよな・・・」 とつぶやく。

鼻をすする音が聞こえる。

ツレには悪いけど、そぅ つぶやいている時、ボンズは台所の前に座っていた。

「来ないの?」 と、目で訴える。

「ボクはここにいるからイィんだわんヾ(゜Å゜∪ 」 と返事をされる。

ツレの前に出てあげればイィのに。。。。。

σ(・д・。)は ボンズの気配や姿を見ると、すごい眠気が襲う。


ボンズ?

オカンは眠りたくないよ?

ずっとお前を見ていたいんだよ?

お願いだから 寝かせないで 姿を見せていてくれないかな?

お前はやさしすぎる子だから、オカンに消える所を見せたくないのかな?

イィ子だね。 本当にイィ子だね。  嬉しいよ。 ありがたいよ。


そして何より、心から 愛してるよ。


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ぽんにだけ(。´ノω`)コッチョリ

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